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宛てとは?/ プロミス

[ 401] ITmedia News:会社宛ての“エロスパム”、対処しないとセクハラに?
[引用サイト]  http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0706/01/news104.html

性的な内容のスパムメールに毎日うんざり。対策もしないで放置し、受信を従業員に事実上強要していると「セクハラ」に認定される可能性がある。“エロスパム”に適切に対処しない経営者が責任を問われることになりかねないので、ご用心を。
会社のメールアドレス宛てに、スパムが毎日大量に送られてくるという人は少なくないだろう。削除するだけでも手間な上、性的な画像や文章が含まれている場合は従業員が不快な思いをする。
スパムをサーバ段階で止めるにはコストがかかる上、対策をしたところで売り上げが上がったりするわけでもない、と「普通の経営者」なら考える。だがGoogleのような先進企業ならそうは考えないのではないかと(あくまで想像ながら)思いたいが、残念ながらGoogleではない普通の会社であれば、リターンが見込めないものは「単なるコスト」という扱いになり、従って対処も後回しになりがちだ。
だが、こうした性的なスパムを放置し続けるとセクシャルハラスメント(セクハラ)と認定され、会社が行政指導の対象となったり、訴訟に直面することもありうるのだ──。
ユーザーからの意見や苦情などを受け付けるため、専用メールアドレスを広く外部に公開し、届いたメールをメーリングリスト形式で複数の従業員が受信して対応している職場は多い。ITmediaも企業からのニュースリリースを受け取るためのアドレスを外部に公開しているが、1日数十通のスパムが記者全員に届く。
届いたスパムは性的な内容を含んでいることが多い。主婦が体を売るなどといった内容の文章にURLを混ぜたものや、バイアグラの販促、男性の局部の画像が埋め込まれているものなど、さまざまな内容の“エロスパム”が毎日届き、過激なものも少なくない。
セクハラ相談などを受け付けている東京労働局雇用均等室によると、性的なスパムメールは、男女雇用機会均等法上で事業主が防止を義務づけられている「性的な言動」に当たり、受信を防止せずに放置した場合は「環境型セクハラ」とされる可能性が高いという。
厚生労働省の告示(2006年615号:PDFへのリンク)によると、性的な言動とは「性的な内容の発言と性的な行動」で、社内にわいせつなポスターを掲示したり、裸や水着の女性のスクリーンセーバーを使用したりする場合などもこれに含まれる。性的なスパム受信をフィルタリングせず、結果的に従業員に閲覧を強要する場合もこれに当たるというわけだ。
環境型セクハラとは、性的な言動や行動によって労働者が不快な思いをしたり、仕事に支障が生じたりするセクハラを指す。性的なスパムを受け取ることで不快な思いをしたり、仕事が手に付かなくなったりするケースがこれに当てはまる。
今年4月1日に施行された改正男女雇用機会均等法では、事業主のセクハラ防止が「配慮義務」から、具体的な措置を求める「措置義務」に変わった。経営者がとるべき措置は、前出の厚労省告示に9項目定められており「セクハラを認めない方針の明確化と周知・啓発」「セクハラが起きた場合の迅速な事実確認と対処」などが含まれている。
スパム問題に当てはめると、性的スパムの受信強要というセクハラが起ないよう、経営者はサーバレベルで可能な限りシャットアウトするよう努め、そのために具体的な防止措置を講じる義務がある──ということになりそうだ。スパム受信が実際に起きてしまっているなら、ただちに事実を確認し、防止策を講じる必要があるだろう。
「サーバレベルでのスパム対応はコストがかかる」として経営側が対応をおろそかにした場合、労働局から行政指導を受ける可能性があるほか、「義務違反で精神的苦痛をこうむった」として従業員から損害賠償を請求される可能性もある。
そもそもこのご時世、不愉快極まりない性的スパムを放置し、対策を訴えても問題視されないような職場に優秀な女性スタッフがいつくかどうか。「スパム対応は経営には関係ない」とばかりは言っていられないようだ。

 

[ 402] 【追記アリ】 おはら汁宛てに 「訴えるぞ!メール」 が届いた。|C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
[引用サイト]  http://ameblo.jp/oharan/entry-10027413015.html

実は過去に色々な件で 「削除しろ」 というメールを送り付けられた事があって、その度に 「イヤだ」 と突っぱねて来たんだけど、今回のはちょっと疑問点が多すぎるのよね。
にて「おはら汁(緊急避難場所)」との名称で記載している記事の内容について、事実と異なるため、削除等をお願いしたく、ご連絡します。
まずはこんな導入なんだけど、オレは荒井であって新井じゃないんだが。もしかしたらこれから裁判沙汰になるかもしれないって相手の名前を間違うなよ。
で、この後にこれこれこういう理由で、オレの書いた記事によって多大な被害を受けた人間がいるという説明があるんだけど、これがまたおかしくてね。
原文とか問題になった記事を教えちゃうと個人が特定できてしまうので控えるけども、あるネタを記事にした時にね、とある会社の登記簿をネットのどこかで拾ったんですよ。
あたかも○○が○○とつながりがあるかのような記載をしております。しかしながら、○○は○○とは何の関係もなく、当該記事の内容は事実に反します。また、当該記事は全体として憶測に基づく記載が多々見受けられ、○○は、この記載により多大な損害を受けております。
と、お約束の被害者アピールなんだけど、ここまでならまだ話は分かるの。記事を削除して欲しいってだけならばね。
そこで、お手数ですが、3月10日までに、当該記事を全て削除していただくとともに、○○の被った損害の一部として金20万円を下記口座に振り込む方法によりお支払いください。
当職としては、事態の円満な解決を希望しておりますが、万が一新井様が○○の要望に応じていただけなかった場合は、遺憾ながら法的措置をとります。
普通はさ、まず記事の削除を求めて、「それに応じてもらえないなら出るとこ出ましょうか?」 って流れになるはずでしょ?
その際はプロバイダに言うとか、今のおはら汁で言うならアメブロの運営部に問い合わせたりするはずじゃん?
まあオレとしてはあまりに酷い言いがかりなので、この件に関しては 『振り込め詐欺』 の類と同様の 『恐喝とか詐欺的な物』 として受け取った。
今後のやり取り次第だけど、まずは地元の警察に被害届けを出して相談して、このメールで脅かされた事によって被った精神的被害を治すために、近くの精神科のある病院に入院でもしようと思う。
一方的に賠償金の額を決められて、支払期日まで決められて、挙句に 「言う通りにしないと訴える」 だもの。
っていうか、このメールについてみんなどう思う?オレのカラカラ音がする脳味噌じゃ、どう考えても 『恐喝』 で確定なんだけども。
該当記事で私が使用した画像についてですが、これは私がインターネット上で拾った物であり、『出所が不確かだ』と注意書きを添えています。
この当時、○○を巡る問題を多数の個人サイトや2ちゃんねるが取り上げておりましたので、どこが出元なのか正確には分かりません。
さらに 「あたかも○○が○○とつながりがあるかのような記載をしております。」との事ですが、どこに『繋がりがある』と書いてあるのかご説明ください。
「そこで、お手数ですが、3月10日までに、当該記事を全て削除していただくとともに、○○の被った損害の一部として金20万円を下記口座に振り込む方法によりお支払いください。」
今回いただいたメールの内容はすべて私の個人サイトおよび、私が記事掲載できる全てのニュースサイトに掲載させていただきます。
なお、今回このような言いがかり、恫喝、恐喝と受け取れるメールを送り付けられた事により、私は多大な精神的苦痛を味わいました。
一方的に賠償金を請求され、しかも法的処置などという言葉で脅され、このままでは日常生活を送れるかどうか不安なので、近く精神科に通おうと思います。
なお、今後のやり取り次第では私も代理人を立ててお話しさせていただく事になるやもしれませんが、その際はよろしくお願いいたします。
(この時点でオレはまだこの弁護士がメールを送ってきたのか、それとも誰かが名を騙っているだけなのか判断がつかずにいた)
20万て金額とか、3月10日なんて一方的に期日を決めてる事とか、法的根拠を示して説明しろと言ってるんだが。それもせずに振込先だけ伝えてきて振り込め振り込めって、これが弁護士のやる事なんか?
で、調べてみたら、この弁護士は確かに弁護士会に所属してる本物の弁護士だった。(朝から日弁連とか色々と相談電話かけて調べた)
ちょっと聞きたいんだけど、この記事を読んでる人の中に弁護士っている?知り合いの弁護士とかにも話振るけど、これって弁護士の世界じゃ当然の手法なのか?
方法論としては、何の説明もなく恫喝めいた文章で金を振り込めと言い寄って来てるわけだから、明らかに振り込み詐欺と変わらないと思うんだけど?
で、この弁護士からのメールと、問題とされているオレのサイトの記事をプリントアウトして、地元の警察に相談しに行った。
・現段階では恐喝とは言えない (相手が本物の弁護士だと確認できた以上は、この20万という金額が正当な金なのか不当な金なのか、現段階では分からない)
・でもメール内容と記事を読む限り、この20万という金を振り込む必要は全くない。というか絶対に払っちゃダメだ。
そうかあ、相手が弁護士だと恐喝にならないのかあ。もっと法律の勉強しとけばよかったなあ。とりあえず今はこの弁護士からの書面を待つしかなさそうね。
タイトルのみで笑かせてもらいました。記事読んで受けた印象はブログサイト狙いの恐喝・詐欺としか受け取れませんね。なかなか性急な弁護士さんで。
こんな手口の振り込め詐欺もあるんですね、としか思えない例え本当の弁護士だったとしてもお粗末杉、いや本当の弁護士だったら、こんな稚拙な文面にはしないでしょ。しかも件名「メール削除のお願い」っておかしくない?普通、記事削除だろ?メールでいいならばんばん消しちゃうよ?
何か当り屋が、当る相手を間違えて893に〜〜。)振り込め詐欺も、おはりゃんさんに掛かるとギャグに見えてしまう。
振り込め詐欺・死ぬ死ぬ詐欺に続く新しい詐欺?このさい、「おはら詐欺」とか「汁詐欺」って名前はどうですかw今なら20万で済むよ!っていうのが、とても詐欺くさいですねw
俺なんかしょっちゅう「有限責任事業組合 日本通信総合センター」っていう偽債権回収業者から電話が来るよ、自宅に郵便も。
随分前にとあるトラブルがあった時、おんなじように代理人と称する弁護士から、20万円払え!って脅されたことがあったなぁ...相場なんでしょうか?まさか同じ弁護士だったりして。その時は知り合いのエロイ弁護士様に相談したのですが、この弁護士様が脅してきた?弁護士の師匠筋にあたる方だったらしく、バカモン!と一喝されて、話は片付きました。エロイ弁護士をおはら様の人脈で探して、抗戦するのも面白いかもしれません。今後の見せしめとブログの安定運営のために、必要なのかも。
相手の弁護士は頭おかしいんでしょうか?振り込め詐欺の文面を見てるようですね。語呂的には汁汁詐欺がしっくりきます。続報楽しみにしてます
アナタってほんとタチ悪いな!!二階堂より厄介なんじゃないのWいまごろこの弁護士泣いてるよW最悪の地雷をふんだなコイツ
荒井氏のトラブル対処の方法って、ここまで突き抜けると芸の域ですな。エンタメゴロつき芸。 昔からテキストサイト読んでるけどこの芸風は今までなかった。汁オリジナルだよ(笑) たいへんな事態のはずなんだけれども、なんだか笑えてくるという雰囲気が"すさまじい"ね。
詐欺だって考えたほうがしっくり来ますよね。こんなに巧妙な詐欺も出てきてるんですねぇ。まさか、本当の弁護士がこんなメール送ってこないですよね...もしかして、あの半島(ry
こんにちは、お邪魔します。>本人はいなかったんだけど、事務所の事務の人>に聞いたら、弁護士の名前も、電話番号も、メー>ルアドレスもあってた。(口座番号はまだ未確認)ということは振り込め詐欺じゃなくて、ほんとの弁護士さんなんですかね?あぁでも、たまたまその弁護士さんの名刺かなんかを入手した偽物っていう可能性もあるのかな?私も以前勤めていた会社が泥棒に入られて、第一発見者だったので、警察に連絡後、被害届をだしに刑事課に行ったことがあります。調書みたいのを書いて、その後印鑑を押さないといけなかったのですが、うっかり持って行くのを忘れ、「指印で構いませんので。」と言われ、『私が犯罪者みたいだなぁ。』と思いつつ指印押してきました(笑)ともあれ面倒なことに巻き込まれて大変だと思いますが頑張ってください。
ブログ管理人を狙った新手の振り込め詐欺だったら荒井さん表彰状ものだね。つーか、記事削除したいんならアメブロに言うのが普通だと思うんだけど?
荒井さま自称○○にロクなものはいませんね。例えば自称アイドルや作家なんか…。訴訟社会って言い換えれば恐喝ドンドンやっちまえ社会なんですね。
>・ただ現段階では恐喝とも言えないそうなんですかねぇ…荒井さんも仰るとおり>『記事を削除してこっちの提示する金を払え!>そうじゃないと訴えてもっと多額の賠償金を請求するぞ!』と、相手は言ってきてるのだから恐喝のように思えるんだけれども、「訴えてやる!」というのは恐喝の意味を含まないってことなんですかね?まあ訴訟を起こすのは自由だろうから恐喝にはならないのかな。相手が本物の弁護士さんだとしたら、そうそうボロは出さないよってことなんですかね。でも、どう考えても「訴えますよ」よりも先に「20万払え」が先なのが変なような気がしますが…。
>コイツ実名晒してボコボコにクソ叩きしてやりてえ…。>っていうか、このクソ生意気な弁護士の実名出して叩きてええ!!!この二つの言い回しは、大丈夫なんでしょうか?相手は弁護士さんだし、名誉毀損だの恐喝だの言ってこないですかね?(私、法律は全然わかってないので的外れだったらすみません。)要はそのこういう言い回しに対して何らかの罪をあてがって、またしても「訴えるぞ」とか「金払え」とか言ってこないかなと心配になったので…。とんちんかんな心配だったら申し訳ありません。それから、何度もコメント入れてしまって申し訳ありません。重ねてお詫びいたします。
こんにちは。はじめてコメントします。私は都内で弁護士をやっていますが、文面からは本当に弁護士かどうかは判断がつきかねます。弁護士の名前を教えて頂ければ、何かしらの情報を提供できるかもしれません。
これからは、弁護士になりたがる詐欺師が増えそうですね。行列のできる某wwに投稿してみてはどうでしょうww
予想に反して本物でしたかぁ。ただ、逆に面白くなってきたな(荒井さんなら面白くしてくれる)とすごく他人事な考えをもってしまったw
>コイツ実名晒してボコボコにクソ叩きしてやりてえ…。>っていうか、このクソ生意気な弁護士の実名出して叩きてええ!!!コレは止めといたほうがいい。発言もヤバイ。荒井さん、自分から不利になってっちゃだめだお
「汁汁詐欺」じゃなかったのか、残念。「訴える!」といって訴えなければ、脅迫にあたるでしょうから、そうなったら訴えてあげればいいのでしょうね。
登録された弁護士と分かって電話の内容聞いても、まだ振り込み詐欺の感じがぬぐえないwこれはなかなか事が大きくなりそうですね。裁判までいきそう。「裁判は疑わしきは罰せず」だから訴えられても負けない気がするけど、仮にも弁護士がgoサインだすんだとしたら、どうなのかな?
語る新手の詐欺ではないのでしょうか?決着したら弁護士名教えてくださいね。皆で辣腕弁護士の情報を共有しましょうー
裁判すれば、あっさり勝てそう…荒井さんの、お怒りはしごくまっとう。だって 名 前 す ら ま と も に か け な い なんて。本名バリバリだしてるのに。失礼この上ない。想像するに、着手金貰えるし、適当に脅しときゃいいや、って感じですかね。(着手金目当ての弁護士っているみたいですよ)名前は出さないほうがいいと思いますよ。ただ裁判になると、公共の場であるから、公表良くなるって聞きましたけどWWWこういうヤツって、弁護士だろうがなんだろうが許せないですね!鬱病が発症しちゃいますね!!
ただの恐喝行為ではないのでしょうか?そこでアイデアを一つ。このバカ弁護士とのやり取りを本にしてみては?あるいはやり取りを録音してブログで流すとか。それとも「バカは相手にしない」が一番の対応法ですかね。
以前、仕事上で似たような目に合い弁護士さんに相談した事があります。相手が金を請求するのは後の心理戦の為のブラフだそうで無視しててもよいそうです。訴状の詳しい内容にもよりますが、逆提訴が基本だそうです。訴状が届くまでは証拠の保全と、相手に言質取られるような直接交渉・荒井さんの場合はブログ更新等は避けたほうがいいのでは。まずは信頼できる弁護士さんに相談を。
切実に、弁護士の名前と事務所名が知りたい…実名公開はまずいとしても、弁護士として仕事してるなら、なんらかの形で情報公開できないですかね荒井の活躍・・いや対応に期待しております
自分は会社の経理担当なんだが、とある弁護士事務所に裁判の着手金をどう会計処理すべきか電話で尋ねてみた。俺「あのー、今仮払にしているんですけれどどう処理すればいいんですか?」職員「お宅が勝手にしたことでしょう?」会話としても成り立っていないし、顧客を顧客とも思っていないし。そんで資料作成は昔の事情を知らないこっちに投げ返してくるし、どうも渡した資料もろくに読みこなせてないみたいだし。これも着手金目当てですかねぇ?
法的に訴えようとしてる人間が(つか弁護士が)これだけ名前を公表してる人間の名前を間違えるなんて、あ り え な い ミ ス ですよね。これも想像ですが大体の話聞いただけで、んじゃ、素人なんてちょっと脅しとけばいいや、てな感じで適当にやっつけ仕事したんじゃないですかね。
それが届いたらどういうタイプの人間を相手にしているのか分かるな。間違いなくwしかし荒井氏対応がはえぇw弁護士から返信くるかな?シカトして期限すぎたら訴訟か?なんかそんな気もする
荒井さん申し訳ありませんでした。荒井さんは自称インチキなんておっしゃってますが、周りから見たら幅の広いジャーナリストですから。とにかく負けないで頑張ってください。
「損害の一部として金20万円を」ってのがナニですね。これを払っちゃう(非を認めてしまう)と、今後残金を20万ずつ氏ぬまで請求されるって寸法でしょうかwチンピラや半島人レベルの手口にしか見えないところがなんとも。
1.・なぜ被害金額の一部なのか2.なぜ20万なのか3.期日を過ぎると20万が増える要因はなにかこれがはっきりしていないわな。1は他にも加害者がいれば納得いくが、それが誰なのかはっきりさせることは可能。でなければ「一部」とはいってはいけない。追求していいよ。2はみんな突っ込んでるから置いておく。3はたぶんおはら汁に掲載し続けてる限り被害額が増えていくんだよ!っってことなんだろうけどこれも明確な根拠が必要。大手ポータルから直リン張られているならまだしも、能動的に検索しない限り定期的な訪問者が限られている個人ブログで有れば被害の上限は限られてくる。そこを証明できない限り、法的に賠償命令が出た後の過怠金以外に増える要因を出さなければならない。あーあれだ。山田さんに感染して、「感染しちゃった〜〜。どうしよう〜〜」って某所に相談してみれば?みんなで確認にいくよ
「新井」とした理由は、最後の最後で相手が、「あらら、ごめんね。相手を間違えちゃった。君は荒井さんか。私が訴えたかったのは別人の新井さんという人だったんだよ」と言い訳する為。深読みしすぎか・・・・。
他でも書かれてるけど二階堂さんあたりでもチクチクやってくれると面白そ…あ、いやいや、弁護士にもいろいろいるなぁってのがわかって勉強になりそうデス。
弁護士の真似事をしている者ですが、今回の件は恐喝にはなりにくいかと思われます。刑法第249 条1項にて恐喝は「人を恐喝して財物を交付させた者は、十年以下の懲役に処す」と定義されており、問題となるのは�〆睚�の交付が権利の範囲内であるのか�△修諒�法が社会通念上一般に受忍すべきと認められる範囲であるかの主に二点です。今回は請求しているのが正真正銘の弁護士(w)なので、損害の算定額は妥当なものなのでしょうし、訴訟行為も社会通念上一般に受忍すべきであろうと思われますwwwまぁ、恐喝罪にはならないにしても、精神的損害を被ったとゴネたら民事で勝てるかもしれないので、是非新井さん(w)には頑張って頂きたいですwww長文でスイマセン。
ある意味関係ない話で申し訳ないんですが・・・何故か吉野さんがファビョってますwww>>他にもあるけど、脅しやゆすり、いくつか書いてもいいですよ。って自分が脅しやゆすりみたいなことやってて笑えます。ここは是非とも、今後もずーっと無反応を貫いてくださいw
もちろん荒井さんが内容証明に「恐喝のような手法で」 という一文を入れるのは自由ですよ。ご存知だとは思いますが、内容証明郵便それ自体は何の法的拘束力等を有していませんから。裁判で、時効の中断や援用をする場合に証拠として利用される感じですしね。それに、今回のようなメールの文面だと「振り込め詐欺」と認識されて当然ですから、こんなメールを送られたら心の弱い荒井さん(w)が傷つくのは目にみえていますwwwですので、相手が両手を挙げるまで戦って下さい!!またまた長文でスイマセン。
とりあえず、頭に浮かんだことを。その弁護士の先輩筋の弁護士に知らない振りして「との弁護士に脅迫されたから、告発の法的手続きを!」と相談する。検察庁に出向いて、脅迫された旨、相談する。その弁護士の所属弁護士会に、クレームを入れて、懲戒処分を請求する。相手側弁護士が法的手続きに入るころあいを見計らって、その弁護士を相手に損害賠償請求と刑事告発の手続きに、同時に入る。(要「診断書」)弁護士は、営業できないと生活できない。そんな危ない件に手を出す弁護士は、多分、公選弁護人の順番待ちをしているか、民暴まがいの危ない人たちと関係が深いとおもいます。弁護士で、破産手続きする人が出てくる時代ですから。荒井さんとの件でもめたら、相手側が代理人を立てるようにいってきて、弁護士同士で手打ちする方向にもっていこうとしているのかもしれない。馴れ合い弁護に・・・注意を!弁護士といって、実は、司法試験合格当時の実力さえ維持しているのか?と疑うような弁護士もいます。弁護士同士で、ギルドの仲間内で、治めて、外からはわからないだろうと・・たかをくくっている勘違い弁護士もいるので・・・。法廷って、ミスター梅助じゃないけど、本人訴訟で、弁護し立てなくてもやれる範囲は結構広いですよ。法律の勉強と考えて手間と暇をかけることができれば、ミスター梅介方式も結構いいものかも・・。一番金がかからない、刑事告発が・・一番いいかも知れません。弁護士会の懲戒処分とかって、身内同士だから、甘いですが・・・こんな変な事やっている弁護士がいれば、ただでさえこれから年々急増してくる弁護士なのに・・・弁護士の信頼辞しなくて生き残っていけるのか?といった皮肉で、ボディーを打ち抜いてください。
腐ってもプロを相手にするんですから、ネットをあてにせず金を使って然るべき手段を講じた方がいいですよ。ネットをあてにしたり、荒井さんの個人的な観点からにわか抗弁を行っても、相手の思う壺ですよ。今のスタンスでは確実に負けます。こういう時こそ、二階堂氏らに助言を求めるほうがよろしいのでは。
●相手の意図 相手の意図は「問題の記事」を見ないと判らないですね。ocaseA:「相手が勝つ見込み」が強いとき この場合は、上で誰かも述べている通り“心理的なブラフ”なのかもしれません。 でも、勝つ見込みがあるなら、普通は内容証明で請求してきます。メールは不自然です。ocaseB:「相手の負ける見込み」が強いとき この場合は、「案外、引っかかるかも」とか、「クライアントに頼まれて、仕方なく」だと思います。 要するに「訴訟しても勝つ見込みないし、そのために印紙代、弁護士費用、その他を費やせない。内容証明を送るなら弁護士側もそれなり文書作成手数料を取るので、一番簡単なメールをサービスで打ってもらった。」とか、そんな話だと思います。笑 別に、あとで訴訟を実際に起こさなかったからといって、「脅迫、恐喝未遂」になる訳でもないですし。(この程度では無理ですよ。)●お勧めのアドバイス 色々心配してもキリがありません。先ずは「自分が勝つのか、負けるのか、五分五分なのか」というのを早々に見極めることです。 「完全にこっちが勝つ」のなら、心配すること自体が無意味です。 「完全にこっちが負ける」のなら、もうそれ自体は諦めて(→肝が据わり、心が安らぐ)、一番ベターな解決を考える。 「五分五分」なら、ある程度の準備をする。(基本はあなたの掲載した資料の『出元』をきっちり整理すること。)でも、「五分五分」で、且つどうせ大した金額でない場合は、相手は訴えてこない可能性も高い。個人的な恨みを買っていれば別ですけどね。笑 見極めの判断基準は、「そもそも他人の記事を紹介しただけでは?」など、色々な要因があるので、法律家に見てもらう他ないですね。
●金額について 「何を損害したのか」が重要です。単に「心に傷を負わせた」のと、「会社の信用を傷つけ、営業上の損害を生じさせた」のでは、額がまるで変わってきます。それによって「相手のやる気度」も当然見えてきます。●その他oこの件について実名で情報公開できる手法はある? 実名で公表すれば、別途の「名誉毀損(恐喝との言いがかり)」と主張されかねません。絶対に駄目です。o第三者を頼らないと無理? 先ずは、弁護士か、その他の法律家に見てもらい、「結果の予想」を立てることです。o相手が引けなくするという手段はベターかな? 最悪です。「君子危うきに近寄らず」です。 時々ですが読んでます。頑張ってくださいではでは。
該当記事を読んでいないから、それが名誉毀損なりを構成するものか判りません。荒井さんが記事の内容に絶対の自信を持っているなら、無視していればいいと思います。相手方代理人の名前を公表することは、積極的にはお勧めしませんが、違法とまでは言えないと考えます。尚、相手方代理人の通知自体は恐喝などにはあたりません。
つーか、こんなに無防備に手の内明かしてええのん?(笑)俺が相手側の人間だったら、ここを読むのはもちろん、親切な第三者を装って嘘八百を勧めたりするな。しかしこういうサイトを主催するなら、もっと精神的に強くならんといかんよ。ビビリ反応全開じゃないか。がんばれよー。
ネトラジで毎回キーワードを出してそれをつなげる、もしくは並べ替えるとある人物の名前に!ってのはやっぱりダメなんだろうなぁ経て読みナナメ読みとかも・・・
ダメな人はいるものです。要は、不良弁護士。別に司法試験に受かっている人間がすべて、聖人君子ではありませんからね。ヤメ検もいれば、ダメ弁もいるんです。あんまり身内のこと、言いたくありませんけど。
意見募るのはいいけど決意表明や所感は書いちゃだめです。作為的ならいざしらず。誰でも読めて、形にも残せます。意見募るのですら私なら簡易メールフォームのみのします。がんがって。
とりあえず弁護士か司法書士に相談してはどうでしょう。コメントを参考にして自力で訴訟の対策を立てるのは無謀だと思います。なんだか民事と刑事を混同しているようなコメントもありましたので。
友人知人の弁護士や法学部出身の人間とか、このコメント欄の方々から大量の意見をいただきまして、私の中で今後の動きが決まりました。よって、私のコメントは全部削除し、今後はサイトに出さずにコソコソ進めて参ります。事が終わったら全て明らかにするね。色々とご指摘くださった方々、応援コメントを残してくださった方々、ありがちょー。(微妙にテンションおかしい)
眠いので上1/3まで読んだ。ガチの登記ならたぶん問題ない。コラの登記なら金を請求する事の兎も角、ケチつけてくる価値があるのかもしれんそれではおやすみなさい
読んだだけで、心が壊れましたよ。あ、荒井さんのせいじゃなくて、メールを送ってきた弁護士のせいでね。病院には行ったほうがいいです。
弁護士であれば、「振り込んでくれたらラッキー」な恐喝まがいなことしても無罪なんか・・・・弁護士通したら、振り込め詐欺やり放題ジャネ?
払ってはいけませんよ。振り込めば個人情報も取られ(最近はこのようなケースが急増しています)、人質を取られたようなものです。そうすれば、さらにお金を要求してきます。←これ絶対そんな厨人間は荒らしと同じ無視が一番!!・・・裁判でも負けることないと思いますがね
この弁護士、あちこちで同じことやってます。どこも対応は似たり寄ったりですけど、中には払った人もいるかも・・・。なお、このような行為は本来「弁護士としての資質」に影響を及ぼすような行為のため、弁護士会に陳情書を提出することをお勧めします。少なくとも、本当に被害者が依頼してやらせたとしても、このように一方的な条件をつけてなおかつ反論を許さないような一方的な内容で、しかも恐喝する内容は架空請求とまったく同じであり、弁護士が行っていいことではありませんからね。金額の内容も不鮮明ですし、最初に所属弁護士会と弁護氏名を出していないところも違反です。うまくすれば、この馬鹿弁護士は弁護士資格なしとして資格剥奪の上弁護士会を追い出され、弁護士廃業になります。ぜひそこまで持っていきましょう。
ショートフィルムとPVが融合したOpi兄さん渾身の映像作品。実はこっそりオレ様が出てます…。初代ガンダムの名曲めぐり合いのカバーなども収録されていたり。
二階堂が2004年から命がけで書いてきたライブドアネタの総集編。まだサイトに書いてない裏話もあるので、興味のある方はぜひ。
汁ラジオでおなじみのopi兄さんと、オレ様の戦友(?)のトトロ大嶋氏が手がけた廃墟DVD。廃墟的な風景に惹かれる人間なら絶対に見るべき。
おはら汁読者bee氏の実家。飯が超美味い。能登の美味が全て結集してる。で、貸切露天風呂なんかもあって風呂もよし。能登旅行の際は是非。

 

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